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観光客の皆様へのおねがい 観光客の皆様へのおねがい

お土産の検索結果:33件

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「青い池売店」今月末をもって夏季営業終了となります。

青い池見学に、楽しいお土産や、温かい飲み物等を提供してくれた「青い池売店」。夏季営業は、月末10/31日で終了します。 ご来店下さった沢山の皆様への感謝と共に、残り僅かになったお店への皆さまのご来店も、スタッフ一同お待ちしています。 FBより▽https://t.co/VerXUgdYQX?amp=1

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AntaaLab アンタ ラボ

私たちAntaaLab(アンタラボ)は、長く大切にしてきた家具や道具たちをただ捨ててしまうのではなく、大事にしてくれる次の誰かに手渡したい…と願う皆さまと、古い物や歴史あるもの、時間を経たものを愛する方や「もったいない」の気持ちをお持ちの皆さまをお繋ぎする場所として活動しています。様々な時代の古道具、古い納屋の柱や梁などの古材、昔の型板ガラスや建具、新品のまま捨てられそうになっていた建材などの材料を、廃校になった旧五稜小学校で展示・販売しています。古材を使ったオリジナルプロダクトや古いレコードを使った製作体験など各種ワークショップも開催しています。過疎地の小さな小学校の内部を見学しながら、時間

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pâtisserie Toriko(トリコ)

美瑛町出身のパティシエの店主が一人で切り盛りする小さな菓子店です。人気のカヌレは本日中がオススメ。目的地までの車内や眺めの良い場所でパクッとしたり、お宿でゆっくりと召し上がってみてはいかがでしょうか。大切な日をお祝いするホールケーキ(要予約)や心を込めたおくりものにお日持ちのするお菓子の詰合せも。白を基調とした店内で、甘い香りに包まれながらスイーツ選びをお楽しみください。※店内飲食はおこなっておりません。※売り切れの際はcloseとなりますのでSNSも合わせてご覧ください。

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ガラス工芸 D’arte (ダルテ)

ガラス工房です。吹きガラス体験も出来ます。お気軽にお問合せください。

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カラフルミニトマト食べ比べ&ヒミツの丘で絶景写真を撮ろう!

トマトって、赤や黄色だけじゃなく、いろんな種類があるって知ってましたか?名前もおしゃれでキャロルムーン、サンガーネット、まるでいちごのような形をしたトマトベリーオペラ・・・などなど。今回体験プランでご協力いただく農家さんでは、なんと・・・今年は16種類ものトマトを育てています!いろんな種類を味見しながら、あなたのお気に入りを見つけて、お土産に持って帰ろう!トマトの記事はこちら!

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かんのファーム

花人街道沿いの丘に広がる花畑。国道237号線沿いの上富良野町と美瑛町の境界にある丘の農園です。ラベンダーの他、数十種類の花々を栽培しています。入場無料で、誰でも気軽に散策できます。売店「きん・こん・かんの」では、ラベンダーグッズやクラフト作品を販売。当農園で収穫したじゃがいも、とうもろこしなど、味覚も楽しめます。

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ギャラリー アトリエ ぽぷり

トウモロコシの皮を使い、ぬくもりあふれる人形「とうきび人形」を制作しています。人形たちの背景には童話の世界を彷彿とさせてくれます。製作体験は要予約

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ぜるぶの丘

国道237号線沿いの丘の上にあり、約3000本のラベンダー、ひまわり、ポピーなどが咲き誇り、秋までお花を楽しむことが出来ます。

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ぜるぶの丘苗を植え始めました

ぜるぶの丘でもコキアなどの苗を植え始めています。今から一面色鮮やかに広がるお花畑が待ち遠しいですね。レストランではお土産や、ドリンク、ソフトクリームなどのテイクアウト商品なども販売中!ドライブにお越しの際はぜひ☆営業時間 8:30~17:006/14まで火曜日定休日https://www.instagram.com/zelbhill/ (5/21撮影 ぜるぶの丘)

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とうもろこし~夏の味覚~

美瑛の夏の味覚といえば・・・やっぱり?!このふさふさの頭がついている緑の農作物はなんだろう?こちらは美瑛町の主な農作物のひとつ、とうもろこしです!北海道の人たちは「とうきび」とも呼びます。 いつ頃、美瑛にとうもろこしがやってきたの?とうもろこしは16世紀にポルトガル人によってアメリカ大陸から運ばれ、日本で本格的に栽培されるようになったのは明治時代に入ってからと言われています。昔は飼料用として栽培されていましたが、明治時代(19世紀後半)に入り、人々の食糧として作られるようになりました。今では日本全土に広まるとうもろこしですが、本格的に栽培されるまでに大きな役割を果たしたのが北海道の大

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はやつま商会

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びえいふるさと市場

丘で育った、とれたての美味をそのままに美瑛町に住む人々がまちへの思いから美瑛産にこだわり、昔ながらの美瑛町農産物とこだわりの畜産物、それを原料とする加工品に取り組んでいます。また安全・安心を第一に考えた新しい農産物の栽培にも取り組んでいます。愛情の入った農畜産物と加工品をおためしください。

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まるはち佐藤商店

JR美馬牛駅前のお店です。以前の佐藤商店のように品揃えは多くありませんが、イートインスペースがあります。お散歩の途中や会合の帰り道など、一休みしたいときにちょっと寄ってみてください。お待ちしております。

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まるはち佐藤商店

この度、JR美馬牛駅前にお店を開きます。以前の佐藤商店のように品揃えは多くありませんが、イートインスペースを設けました。お散歩の途中や会合の帰り道など、一休みしたいときにちょっと寄ってください。お待ちしております。

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前田真三写真ギャラリー拓真館

1987年7月に、日本の風景写真の第一人者として、世界に知られる前田真三氏は、西欧風な景色に魅せられて、丘のまち美瑛町の風景写真を撮り続けられました。その作品は、数多くの写真集、ポストカードで 全国に発表され、企業広告、コマーシャル、映画、テレビなどにも使用されており、美瑛の美しい丘が紹介されました。北海道での活動の拠点として、美瑛町拓進、旧千代田小学校跡地の広大な自然の中に、住宅と常設写真展示場を利用され、拓真館と名づけられました。ここでは美瑛の風景を中心とした作品を、数多く展示しております。拓真館を通じ、写真や自然を愛する人たちに美瑛町のすばらしさを、広く国内外に発信しています。2022年

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四季の情報館

「丘のまちびえい」の観光情報の発信の拠点として、観光情報(MAP等)を提供しています。また、観光スポットを周遊するバス(美遊バス)のチケットの販売や館内にはコインロッカー等も備えています。

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四季彩の丘

夏と冬、二度は来てください。夏のグリーンシーズンは、色鮮やかな花畑や雄大な景色を。冬のウィンターシーズンは、雪化粧した丘で迫力満点のアクティビティをお楽しみください。

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大地の実り~美瑛産ジャガイモの魅力

美瑛の名産品といえば、ジャガイモ! 北海道は、日本で1番のジャガイモ産地です。ここ美瑛もジャガイモの一大産地で、町の歴史と同じぐらいジャガイモ作りの歴史も長いです。もし美瑛町民に「美瑛らしい農作物と言えば?」と質問したら、多くの人が「ジャガイモ」と答えると思います!  実際、美瑛町は常にジャガイモ生産量で全国20位以内に入っているそうです。さらに、大手スナック菓子メーカーと契約している農家さんもたくさんいらっしゃいます。もしかしたら、皆さんが食べているポテトチップスも、美瑛産のジャガイモかもしれませんね! ジャガイモは、豆・小麦・ビート(甜菜)と共に、輪

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皆空窯ギャラリー(かいくうがま)

大自然と向き合う工房皆空窯ギャラリーでは生活の中での器はもちろん個性を主張するオブジェ・レリーフ等の作品も常時展示しております。冬季間(12月~2月末)におけるギャラリー及び製作体験のご利用の場合は事前(2週間前)のお問い合わせが必要となります。

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私を小麦畑に連れてって!~美瑛の丘で麦刈り体験&美瑛産小麦のパンを味わう~

小麦は、美瑛で最も作付面積の広い農作物です。よく見る農作物でも、麦刈りの経験のある方は少ないのではないでしょうか?今回参加してきたのは、広大な麦畑で麦刈り体験をした後、美瑛産小麦で作られたパンを頂く小麦三昧のプランです!限られた期間にしかできない貴重な体験です!(写真は6月中旬に撮影)北海道の小麦は全国の生産量の7割を占め、そのうち9割が9月頃に種をまき7月末に収穫する「秋撒き小麦」です。4~5月頃に種をまき8月上旬頃に収穫する「春まき小麦」もあります。それぞれに適した品種があり、秋小麦の代表的な品種は「きたほなみ」「ゆめちから」「キタノカオリ」、春小麦の代表的な品種は「春よ恋」「はるきらり」

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