HOKKAIDO BIEI

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観光客の皆様へのおねがい 観光客の皆様へのおねがい


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の検索結果:245件

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朝もやに包まれる白金青い池

白金青い池は、朝もやに包まれると、青い水面に立ち枯れた木々が浮かび上がり、まるで絵画のような幻想的な風景が広がります。特に夏の朝もやは、冷えた地面と湿った空気が接触することで発生し、風景を霧のように包み込み、神秘的な雰囲気を生み出します。撮影 2024.07.30 10時頃 

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本日の青い池

晴天の日が続き、さらに青さが戻ってきました。周辺の紅葉も広がり、秋真っただ中の『白金青い池』です。(10/14撮影)  

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桜のスポット

春の合図~エゾヤマザクラ~本州の桜の開花は3月頃ですが、気温が低く雪が多い北海道ではそれより1カ月程度遅れ、4月下旬から5月上旬に桜の見頃を迎えます。ちょうどゴールデンウイークのタイミングに合わせて、お休みも取りやすいですね! 北海道に咲く桜は本州とはまた違う種類!なんです。花びらの色も少し異なります。本州で咲く種類のほとんどは、名高い「ソメイヨシノ」です。しかし、ここ北海道に咲くのは、「エゾヤマザクラ」という品種です!名前から分かると思いますが、野生の山桜の仲間です。ソメイヨシノは人がつくった栽培品種で、北海道の野性的なエゾヤマザクラを見ると、昔の桜はこんな感じだったのかな?とイメ

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桜前線は白金方面へ

桜前線が白金方面にもやって来ました。道の駅白金ビルケ内の一本桜も満開に。市街地では一昨日の雨と強風で桜が散ってしまった木もありますが、こちらは見頃を迎えています。今日の美瑛は朝から快晴で20℃超えの予報。お立ち寄りの際はぜひ白金ビルケでもお花見を楽しんでみて下さいね。(5/9撮影 道の駅白金ビルケ)

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森の中には「知らなかった」がいっぱい! 白金原生林フォレストウォーク

なんとなく知っているようで、実は全然知らない森のコト。ネイチャーガイドと歩く森は、新鮮な驚きがいっぱいです!抹茶ロールケーキのような大木、爪先立ちしているような木の根元、その全てには理由があり、途方もない時間をかけて築き上げた森の芸術です。神秘的な木々の中を散策しながら、森の不思議を探しにいきましょう!!

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森の中には「知らなかった」がいっぱい!白金原生林フォレストウォーク

風にそよぐ木々の音、鳥たちのさえずりは癒しのひととき。 大雪山国立公園の森を爽やかな風を感じながら歩いてみませんか?今回は「森の中には『知らなかった』がいっぱい!白金原生林フォレストウォーク」に参加してきました!知っているようで知らなかった森の不思議をネイチャーガイドが解き明かしてくれます。(写真は2019年7月中旬に撮影) ◆大自然の魅力を感じる森歩きのスタート地点は小松原保護林。入り口ではオオウバユリのお花がお出迎えしてくれました。なんと、このオオウバユリは花を咲かせるまで6~8年程かかるそう。1回の開花で種を残して枯れてしまう、なんとも儚いドラマチックな花です。(写真

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森の旅亭 びえい

数寄屋造りの木の香りと源泉かけ流しの湯が旅人を癒します。森の旅亭びえいはそんな「和」の心を大切にしたいと考えています。疲れた日常を癒す、僅か17室のほっとできる空間、絶えずお客様がゆったりと過ごせる素の自分に戻れる湯宿。森の静寂と美瑛の四季が奏でる贅沢な時間を是非、大切な方とお過ごしください。

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森の雫 RIN(旧:大雪山白金観光ホテル)

大雪山国立公園の雄大な自然に抱かれた、源泉掛け流しの温泉宿。四季折々の風情ある露天風呂も自慢です。館内には、レストラン、喫茶、ゲームコーナー、カラオケルームや、地酒が楽しめるラウンジバーやお食事処がございます。地元食材を取り入れた和会席膳、十勝岳の景観も魅力です。

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歴史

丘の景色とともに。農業と観光の歴史。1 丘のまちの成り立ち現在多くの観光客で賑わう美しい丘の風景は、現在の十勝岳~大雪連峰付近でおこった大規模火山噴火によって火山灰と土石流が堆積し、それらが数多くの河川に長い年月をかけて侵食されることで、波状丘陵という地形を形成しました。開拓前は、うっそうとした山林だった丘を開拓者が切り開いたのです。2 美瑛農業の歴史旭地区で農業ははじまりました。水場の近くに家を建て、水を引くことができる平坦な沢地には水田を、丘の傾斜地を畑に開墾しました。当時から1960年代(昭和40)まで、農家の生活に不可欠だったのは馬。農作業はもちろん、買い物や運搬も馬そり。馬の餌やりは

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水面が凍り始めました

今日(11.17)白金青い池の様子です。水面が3分の1ほど、凍ってきました。遊歩道は若干積雪があります。木の根や石等が雪に隠れており、足元を十分確認の上ご見学をお楽しみください。夜は、一部凍った水面がライトアップの光でまた違った印象に見そうですね。大変気温が下がりますので、暖かい服装でお越しください。 今月19日より美遊バス(青い池、白ひげの滝のライトアップを見学する)も運行します。-11月の運行日-19. 20. 21. 22. 23. 26. 27 です。11月22日(月)のみまもなく定員となりますが、それ以外の運行日は十分な空席がございます。。ぜひ皆さまのご参加お待ちしておりま

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水面が少し見えてきました。

今日の白金青い池の様子です。池の淵から少しづつ解けてきました。完全な雪解けまで、もうしばらくかかりそうです。

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水面が顔を出しました

「白金青い池」の水面が、例年より早く中心部から顔を出しました。3月に入るとともに気温が上がり、雪解けが一気に進んでいます。駐車場及び、見学路も路面状況が悪化していますので、ご見学の際は足元に十分ご注意下さい。 また白金の青い池や白ひげの滝のライトアップ開始時間も、日の入り時間に合わせて3/1より18時からと変更になりました。ご見学の方は、下記サイトをご確認の上お出かけ下さい。 春が一歩一歩近づいていますね。美瑛町HP▽https://town.biei.hokkaido.jp/about/event/illuminate.html  (3/1撮影 白金青い池)

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氷が見え始めました

先週から最高気温0℃を超える日も増え雪融けが進んでいます。すっぽり雪に覆われていた「白金青い池」もうっすらと氷が見えるようになってきました。氷上を歩くことは非常に危険ですので、絶対に柵からは降りないようお願い致します!  (撮影3/11,12 白金青い池)

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氷が解け始めました!

春の陽光に包まれる日が増え、市街地はすっかり雪がなくなりました。青い池も例年より少し遅めの氷解でしたが、ようやく池の淵から青い水が見え始めてきました。白金エリアにも待ちに待った春の気配です。 (4/8,4/9撮影 白金青い池)

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氷に閉ざされたままの白金青い池

4月になりましたが、昨年に比べなかなか氷解が進まない白金青い池です。ここ数日は最高気温10℃前後の日が続きそうなお天気予報。春の気配を感じ青い池が姿を現すまであともう少しの辛抱です。(4/3撮影 白金青い池)

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氷上の「白金青い池」

すっかり凍結した青い池に可愛らしい足跡が・・・!雪だるまも、エゾユキウサギも冬の青い池に遊びに来たようです。12月に入っても例年より気温が高い日が続き、市街地の雪はほとんどなくなってしまいましたが、氷上の青い池で見られるライトアップも今だけです!どうぞ温かい格好でご見学をお楽しみ下さい★ 

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氷解した青い池

舞い戻って2泊した冬将軍も、既に美瑛を旅だったと思わせるような、青い空の今日。 まだ冷たい空気を残していても季節は一転、まだ雪のある白金も、水面が氷解した青い池では、本来の色を楽しめるようになりました。 (4/10撮影)

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氷解の進む、白金青い池

 立ち枯れの木の周辺から、少しづつ、青い水面が広がっています。

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氷解進む「白金青い池」

今日の白金青い池です。例年より気温が高い日が続き、青い池の氷もどんどん薄くなっています。足元にはまだ雪が。夜間ライトアップのご見学には、凍る事もありますので、充分ご注意下さい。(3/21撮影 白金青い池)

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池の中には入らないようお願いします。

冬は凍って雪で覆われている「白金青い池」池の上を歩くと氷が割れて危険です。写真は、青い池の上を歩いた鹿さんの足跡。皆さんは真似をしないでください!

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